このページに記載されている内容は管理人の独断に基づくものであり、
まして、かのような考え方への賛同を求めるものではありません。
しかも、時々妄想が混じってたりします。記載事項は事実ではないかもよ。
そこのところを誤解なきように。

また、いつのまにか過去の内容が付加されたり、あまつさえ変更されたりするかもしれません。
そこら辺に関する苦情お問い合わせはいっさいお断り。
なお、製作(記述)途中のものもガンガンupしていく方針に変更しました。
「あれ? 書きかけ?」とか思ってもしばらく放置しておいてくださいな。


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4月16日(土) 【ついでに…】

車検時に外されたフォグを再装着。
バンパーの下から締めれば良いだけなんだが、いずれにしても作業服+ゴーグルのフル装備で
クルマの下に潜らねばならん。ムチャな姿勢で作業するから腕も疲れるし。ああしんど。

せっかく作業服を着込んだついでというわけで…
このまえDQN御用達ショップ「ドン・キホーテ」で「ワイド・楕円形のオーバルフォルム」と称する
マフラーカッターが398円で売られていたのを付けちゃいました。てへ。


装着前。

装着後。
つーか、その前にバンパー直せってな。
でもそのついでに、もうちょい排気管位置を上に持ってって、バンパー埋め込みにしたいんだよな。


ま、いずれにしてもクルマの下に潜らなきゃならないからついでにというわけで…

潜りついでにアンダーネオンつけちゃいました。てへっ。<殴

これで、「クリアテール」「大径マフラー(もどき)」「アンダーネオン」の『DQN三大セット』が付いたことになる。わっはっは。

ところでこの日、知人から「プリンセスみゅーじあむ2005の招待券もらったんだけど、
(自分は)いけなくなったからやる」ということで招待券を頂き、冷やかしで覗きにいく。

ギャルゲの原画師(山本やら成瀬やら)とか漫画家(コゲどんぼとか)作成した「絵画(ナントカ版画?)」を
販売するっていう恐ろしいイベントである。ちなみに1枚15万円前後。
(だいたい、そんなトコから招待状をもらうような上得意な知人って一体…)

ちなみに会場はといいますと、昨年日教組(日本教職員組合)が昨年、全国教研集会を行うのに使用した「札幌コンベンションセンター」である。
組合狂死の最高峰イベントと、ギャルゲヲタ向け販売事業が同等の場所で行われるという
この資本主義の実践さが実に面白い。

ただ、ま、覗きに行ったものの、これといって収穫もないっていうかそもそも金がない。

ちなみに隣ではアールビバンによる「天野喜孝展」を開催していた。

その道すがらみつけた「異色コラボレーション」な車両。

ビスタに大きく「BRIDGESTONE」。まあ誰がどんなクルマに何を貼ろうと勝手だが…。
ただし、ナンバー左の小さいステッカー、よく見れば、

「DUNLOP MOTORSPORT」である。
ブリヂストンとダンロップ。
まさかなんとなく貼っちゃったら実は同業他社だったなんて事はないよな。
きっと、セッティングを突き詰めた結果、「前がRE、後ろがDIREZZAがベストの組合せなんだよ!」とかコダワリがあるに違いない。
TRDも貼ってあるしな。


4月12日(月) 【ウィニー】

えーと。P2Pとか違法アップロードとかを最初に思いついた人はどっか逝って良いです。

「Winnie The Pooh」というキャラクタをご存知でしょうか。和名「熊のプーさん」ですが。
ふと職場にあったこれのキャラクタ商品を見たことから、ウチの職場では「winnieって何だ?」という論争に発展。

いろいろ調べたところ、アタシの見解としては、

・そもそも名前の由来は、ロンドン動物公園(?)に実在した「ウィニー(winnie)」という熊である。
・熊のヌイグルミをプレゼントされたとある子供が、その動物公園の熊が好きだったので自分のヌイグルミも「winnie」と呼んだ。
(または、そもそもヌイグルミ自体が実在winnieをモデルにしていて、「winnie」として販売されていた?)

・その子供がヌイグルミwinnieと遊んでいるところから童話になってカネになりそうだと踏んだディズニーが出張ってきて以下略。

じゃ、そもそも実在の方の熊のwinnieの名前の由来はなにかってーと、

・カナダのウィニペグ(地名・winipeg?)から贈られた熊だったので、「winnie」となった。

ということらしいですな。ふーん。まぁ、どうでもいい事なんだが。


…ただねぇ、「ウィニペグ」という音からはどうしても、
「P2P交換用に特化された画像/動画圧縮技術」 にしか聞こえないのは何故だろう(^^;。

仕様は以下のカンジで。

・不可逆でよい。クオリティより圧縮率重視。
・再生側の環境に高レベルな要求をしないこと。
・データファイルの最初の部分に、サムネイルが含まれていればありがたい。

まあ、いいや。


4月9日(土) 【アライメント】

昨年末に、再び某マツダにクレーム入庫したのだが、その際、前足をバラした…のかな?
そのせいかどうか知らんが、どうもそのあと右前のアライメントに違和感を感じていたので、毎度おなじみjmsへ入庫。

冬季はもうどうせ履き潰すスタッドレスだったから良かったんだけど、今日から夏タイヤにするから偏磨耗されると困るので。

作業風景。測定器の上のブロ。違和感ありまくり。
ちなみに、やはり右前のキャンバーがズレてました。0度が基準値なんだが、ネガティブ側に0.1度ほど。
乗っててそれに気付いたアタシも偉いかも(笑)。

ついでに、トー、キャスターも再調整しとく。調整値事態は以前と変わらない。

作業自体に2時間くらいかかるので、その間「イリヤの空 UFOの夏」を読んだり店内をウロ付いたりして過ごす。

… … … … … … … … … … … 

その後、ま、感触を確かめがてら、買出しに出かける。

春の交通安全週間だとかで、やたらパトカーがウロついている。
(警察官は忙しいらしいので、仕事を増やしてしまわないように気を付けてあげましょう。)


あー、そこに駐車中の白黒クラウン、そこは「P」と書いてあるように車庫前である。
車両出入り口付近は駐車禁止である。そんなことも知らんのか。


あー、そこに駐車中の白黒クラウン、交差点から5mは駐停車禁止である。
ちなみに交差点ってのは横断歩道から歩道から全部含んで「交差点」というのである。
ぎりぎりアウトかなぁ…?


4月5日(火) 【例によって判る人だけ判れ。/ 撮影成功】 

出勤途中、。シビック・ハイブリッドの後ろにつく。またエラくマイナーな…。 

トランク左右に2mの7/8?と思われるアンテナが。写真じゃ良く判らんが。
他人様のことはとやかく言えんがなんだかヤタラとアンテナの生えてる車だなぁと思いきや、 
ナンバープレートが「札幌530 × 88−73」である。

(携帯電話での撮影なのでブレが激しい。ご勘弁)

さて、ナンバーですが、 種別が「500」でなく「530」ってコトは希望プレートだよな。へー。 

(ところで、「88-73」って表記をするのは8エリア独特の方言なのか?
1エリア等では「73-88」の目撃例が多いようだが…?) 

… … … … … … … … … … … …

  今後は帰宅途中、以前書いたことのある「ベルダンディー付きダンプトラック」の後ろにつく。

ただ、離れてるんで手ブレが起こるんだよな。薄暮時でストロボ焚けないから光も不足気味だし。

で、近づくと角度の関係で、

いまいち見えなくなるんだよな、うむ。

しかし、前回見かけてからだいぶ日が経過してるにも関わらず、このベル様は 全然ケズれたり汚れたりしてない。
普通この位置にあれば土砂とかで削れそうなもんだが。


4月2日(土) 【車検上がり】

車検からあがってきました。
フォグが外されました。フォグのハイ/ローが手動で切り替えられるように成っているのが不可とのこと。
(ちなみに保安基準上、フォグのハイはヘッドのハイ点灯時でないと点灯してはいけないのです)
バレないかと思っていたらバレた(^^;。

あとは、ラジエタのアッパーホースからの若干の漏れありで交換、
エアクリ目詰まり有りで交換、フロントデフのオイルシールにじみありで交換、
リアブレーキシュー磨耗で交換、といったところ。
その他、PA関係やらフロントガラスの傷やらは、その辺は事前の対策が効いたのか
単に気付かなかったのか、特に問題もなく車検通過。めでたしめでたし。

あと、依頼整備としてエンジンフラッシング、前後デフオイル交換、トランスミッションオイル交換をして、法定費用込みで約14万円。

ちなみにこれをクレジットカードで払う。税金やらの法定費用はクレカ払いはできないような気もするんだが、
不思議なことに何も問題なくクレカ払いになってしまう。なんででしょ。

ところで、ヘッドライトの光度が、3万2千カンデラと2万カンデラと、左右で1万カンデラ以上違う。
これは単にバーナーの劣化の差によるものなのか、それともレンズやミラーの曇りから来るものなのか…。


4月1日(金) 【エイプリル フール】

エイプリルフールですので信じる信じないはご自由に。

さて、珍しく定時で仕事が終わって帰る途中、
その筋では有名な「18-12」の黒のY31セドリックとすれ違う。

ただ、すれ違うと言っても厳密には、下記のように、

ブロが直進、セドが右折待ち、っていう状況である。

ブロだって60km/h(秒速16mだ)近くで走ってるので、

距離数百mの地点で「ん? 前から来た車が右折待ちになったな…」と認識してから、
「ん? アレはY31の黒か…?」を経由して、「2名乗車、フェンダーミラー」と視認、
「プレートは…18……12か!」と確認するまで30秒ほど。その2秒後にはすれ違うわけだ。

すれ違いざまに、車高の違いというか何と言うか、ヤタラなオーバーアクションで
Y31を覗き込んですれ違う。
なんつーか、ヘタなシーン割りのドラマのように、すれ違う一瞬、見下ろしたアタシと
31のナビの目が合う。おぉ。

で、ヒマなアタシとしては、「こいつ、ここを右折するってことは…あそこをああ通って、
あそこに出てくるな!」と先読みをして、付近の農道をショートカットして先回りする(笑)。

で、案の定、進行方向を揃えて数百mほど先に出ることができる。
そのままバス停を通り過ぎて(バス停は駐禁だぞ)、キッチリ左ウインカー3秒で路肩に停車と、
まるで教科書どおりの挙動でブロを停める。
そのままハザード出して、昨日買ったSL400Rを取り出して構え…ようと思ったが、使い方が良くわからん。

肝心の連写ってどやってやるんだ! 解像度は!
とかやってる間に、数百mの差はあっという間に詰められる。

追いついてきた31、これもまたまるで教科書をそのまま切り出したような挙動で
右ウインカー3秒、車線変更、左ウインカー3秒を出しながら駐車車両(ブロ)との間に安全な
側方間隔を保って通過、元の車線へ復帰とお手本のような運転を見せる。さっすが本職。

ただしアタシも「ハッタリ」でカメラ構えてパンしてるんで、
側方通過の一瞬、これまた安ドラマの1シーンのごとくカメラを構えたアタシと31のナビの目が逢う。実は撮れてないけどな。

「撮ったり!」とカメラを構え、満面の笑みを浮かべてるブロのドライバー。ハッタリだけどな。
「ちっ!」と実に悔しそうな顔をしてるセドのナビ。そこには人生の悲哀すら…。

そこでブロは右ウインカーでこれまた教科書どおりに発進の合図をすると制限速度内で
セドを追いかけ始める。ただし、相手は巡航してきたセド、ゼロ加速のブロとは比較にならない。

して、そのままセドは200mほどブロを引き離すと、「そうだよ覆面だよウワーンヽ(`Д')ノ」とばかりに、
なんと反転灯を点灯して、周りに車も居ないにのにケツを沈めてフル加速。ほぉー。

っていうかそっちも知ってるんでしょ、南幌付近でしょっちゅう覆面にカメラ構えてるボンゴが居るって。自意識過剰かなぁ。


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